ホーム/探訪の記録/矢上宿 LOCAL HISTORY / SAGA矢上宿御籠立場跡投稿日 2011.01.28文・記録:furusato 石碑のある場所は、長崎街道沿いで殿様が休息した所と伝えられています。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗矢上宿2011.02.03役の行者神社八郎川沿いの長崎街道に、役の行者神社があり祠の中央に役の行者が祀ってあります。記録を読む →↗矢上宿2011.02.02福端寺福瑞寺は浄土真宗の寺で、寛永3年(1626年)に開基されたと云われいます。 この寺の庭に大きなキリシタン墓碑がありますが、寺院開基以前の…記録を読む →↗矢上宿2011.02.01地蔵橋藤棚茶屋跡を更に南に進むと、地蔵橋を渡ります。その橋のわきには、その名の通りお地蔵様が建っています。傍らには、六十六部塔も並びます。記録を読む →