ホーム/探訪の記録/大財聖堂・武富一族 LOCAL HISTORY / SAGA大財聖堂・武富一族◆萬金丹の台座⑬投稿日 2008.04.13文・記録:furusato 「萬金丹」の看板は、幕末以降は大興寺(神野三溝)にあったが、現在は佐賀県立博物館に寄贈保存してある。 かつては、その台座もあったが平成18年の火災で焼失してしまった。その大興寺には、三溝武富家の墓がある。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗大財聖堂・武富一族2008.04.15◆武富一族の家紋⑳武富一族の家紋は、弓と矢を表現した独特のものです。 武富廉斎をはじめとする一族の墓は、佐賀市白山町の称念寺にあります。記録を読む →↗大財聖堂・武富一族2008.04.15◆三溝・武富家⑲佐賀市西神野の大興寺には、三溝・武富家のお墓が並びます。 さらに境内には、「武富八幡宮」なる碑もあります。記録を読む →↗大財聖堂・武富一族2008.04.15◆崑崙山⑱大財聖堂にあった大寶聖林碑は、贔屓(ひいき)の上に建っています。 この贔屓は、龍生九子の第一子です。(龍の長子です) 古く中国では死者の…記録を読む →
↗大財聖堂・武富一族2008.04.15◆崑崙山⑱大財聖堂にあった大寶聖林碑は、贔屓(ひいき)の上に建っています。 この贔屓は、龍生九子の第一子です。(龍の長子です) 古く中国では死者の…記録を読む →