




東佐賀町の牛島天満宮は、永正5年(1508)年に再興とあります。通常、神社は南に面しているのですが、ここ牛島天満宮は西に面しています。これは佐賀城の鬼門(北東)の鎮守として、お城の方角を向いているためと云われています。
長い参道が続き、さらに境内の廻りは掘割で囲まれ、朱塗りの太鼓橋が色鮮やかです。





東佐賀町の牛島天満宮は、永正5年(1508)年に再興とあります。通常、神社は南に面しているのですが、ここ牛島天満宮は西に面しています。これは佐賀城の鬼門(北東)の鎮守として、お城の方角を向いているためと云われています。
長い参道が続き、さらに境内の廻りは掘割で囲まれ、朱塗りの太鼓橋が色鮮やかです。