ホーム/探訪の記録/黒崎宿 LOCAL HISTORY / SAGA黒崎宿黒崎宿跡投稿日 2010.04.11文・記録:furusato 黒崎はかつて長崎街道の東端の宿駅として、江戸時代には福岡と小倉の境界にあり、福岡藩では唯一の上方への渡海船が発着する港を持つ宿場町でした。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗黒崎宿2010.04.12曲里の松並木黒崎宿を出て南に進むと曲里の松並木が続くきます。この一帯は、往時の風景が今でも残っています。記録を読む →