ホーム/探訪の記録/永昌宿 LOCAL HISTORY / SAGA永昌宿旧茶屋の井戸投稿日 2011.01.16文・記録:furusato 赤松坂を過ぎると、旧茶屋の跡に着きます。ここには今でも井戸が残っています。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗永昌宿2011.01.25郡境の碑長崎街道沿いに彼杵郡喜々津と高来郡久山を分ける郡境の碑が建っています。記録を読む →↗永昌宿2011.01.24大乗妙典六十六部塔六十六部とは、全国六十六カ国の国分寺や一の宮に、法華経を納める諸国を巡る僧のことをいいます。 大乗妙典とは、法華経の別名でもあります。…記録を読む →↗永昌宿2011.01.23久山茶屋跡久山茶屋跡付近の長崎街道です。残念ながら茶屋跡は現存しませんが、近くに案内図が掲げてあります。記録を読む →