ホーム/探訪の記録/牛津宿 LOCAL HISTORY / SAGA牛津宿愛宕神社・大黒天像投稿日 2010.01.15文・記録:furusato 長崎街道から少し外れた上砥川の山裾に「愛宕神社」の鳥居が建っています。 そしてその奥には、「大黒天像」があります。ここ、砥川谷地区では「肥前の石工」と呼ばれた優秀な石工集団が出ました。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗牛津宿2012.07.08牛津赤れんが館牛津は、江戸時代に長崎街道沿いの宿場町牛津宿として栄えた商業町でした。 牛津赤れんが館は、玉屋デパートの前進である田中丸商店の倉庫として…記録を読む →↗牛津宿2012.07.08宿場ようかん牛津宿を出て西に向かい、砥川地区に着くと「宿場ようかん」さんがあります。記録を読む →↗牛津宿2012.06.10広南従四位白象享保13年(1728年)、江戸幕府八代将軍・徳川吉宗は自ら象を見たいとベトナムから呼び寄せました。その象は、長崎街道を江戸へと旅をしまし…記録を読む →