ホーム/探訪の記録/柄崎宿 LOCAL HISTORY / SAGA柄崎宿佐賀県初の電灯投稿日 2010.07.24文・記録:furusato 佐賀県では、明治36年3月に現在の武雄温泉の一隅に火力自家発電ができ、16燭光の電灯30灯が点火されたのが初めてといわれています。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗柄崎宿2012.05.15閻魔大王の石像享保橋を過ぎ、ほどなく行くと、街道沿いの小高い丘の上に「閻魔大王」の石像が建っています。記録を読む →↗柄崎宿2011.05.08柄崎宿・夜泣き地蔵「八並の石塔」の脇には、「夜泣き地蔵」と呼ばれるお地蔵様があります。長崎街道沿いには、こうしてお地蔵様をきちんとした祠で、丁寧に守ってい…記録を読む →↗柄崎宿2011.05.08柄崎宿・八並の石塔柄崎宿・八並地区に「八並の石塔」と呼ばれる石塔婆があります。造りや様式から、室町時代頃の建立と考えられます。記録を読む →