ホーム/探訪の記録/嬉野宿 LOCAL HISTORY / SAGA嬉野宿轟きの滝・その2投稿日 2009.02.11文・記録:furusato 塩田川と岩屋川内川が流れ落ち、さらには椎葉川の水量も加わり、まさに轟くような滝の音が聞こえます。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗嬉野宿2009.02.15嬉野宿・追分明元寺を過ぎると、柄崎道(武雄)と塩田道との追分に出ます。これより、北東へ向かい塩田へ向かいます。 「太田南畝・小春紀行」には次のような…記録を読む →↗嬉野宿2009.02.15上使屋の門上使屋とは、嬉野宿を通過する大名や長崎奉行、藩吏などが宿泊する蓮池藩営の施設でした。 かつては、長崎街道沿いの豊玉姫神社脇にあってその裏…記録を読む →↗嬉野宿2009.02.15瑞光寺の楠木瑞光寺の山門横には、樹齢800年と云われる楠木があります。嬉野町の最も古い樹木のひとつであり、歴史的文化的にも価値の高いものです。記録を読む →