ホーム/探訪の記録/郷土の歴史遺産3 LOCAL HISTORY / SAGA郷土の歴史遺産3軍艦島・その2投稿日 2009.06.05文・記録:furusato < 昭和30年代の軍艦島 > 長崎半島から西に約4.5キロ沖合いに浮かぶ島、「端島(はしま)」。 海底炭鉱の島で、塀が島全体を囲い、高層アパートが立ち並ぶその外観が、軍艦「土佐」に似ているため「軍艦島」と呼ばれるようになりました。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗郷土の歴史遺産32018.09.09広滝発電所【郷土の歴史】 明治41年、伊丹弥太郎らが出資した広滝電気株式会社の発電所が完成しました記録を読む →↗郷土の歴史遺産32010.11.23森永煙草製造所跡佐賀市・柳町界隈には煙草製造所が数軒ありました。その代表とされるのが、「森永煙草製造所」であり、ここで「富士の煙」が製造されました。 「…記録を読む →↗郷土の歴史遺産32010.11.15旧中村家明治18年(1885年)に建てられた旧中村家は、旧古賀銀行の斜め向い、八坂神社の東隣に北を正面として建ち、古賀銀行が開業した際には、社屋…記録を読む →
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