ホーム/探訪の記録/葉隠探訪 LOCAL HISTORY / SAGA葉隠探訪葉隠の里②・湛然和尚、隠居の庵址投稿日 2008.02.21文・記録:furusato その後、藩主・鍋島光茂は湛然和尚のために寺地を開き、庵を建て山林や食料を与えました。 記事のURLをコピー印刷する 郷土史探訪家吉松潤二街の記憶と、人の営みをたどる。写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。 CONTINUE EXPLORINGあわせて読みたい記録一覧へ戻る →↗葉隠探訪2010.08.18石田一鼎の墓石田一鼎は、寛永6年(1629)に生まれ、幼名兵を三郎、通称神左衛門のち安左衛門と改ます。 神儒仏三道に通じ、17歳にして藩主・鍋島勝茂…記録を読む →↗葉隠探訪2008.09.28通天禅寺通天寺・本堂には、侯爵・鍋島直映からの額があります。記録を読む →↗葉隠探訪2008.09.28葉隠四哲通天寺・本堂には、「葉隠四哲」の画像が飾ってあります。 上・・右より、湛然和尚 石田一鼎 下・・右より、山本常朝 田代陣基記録を読む →