
唐人町・昭和40年頃
道路両脇にアーケードが完成しました。 七夕飾りが大きく風になびき、梅雨の晴れ間の日差しが強かった事を思い出します。
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道路両脇にアーケードが完成しました。 七夕飾りが大きく風になびき、梅雨の晴れ間の日差しが強かった事を思い出します。
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キャンドルは、昭和30年代から愛敬町にあった優雅な社交場でした。
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この頃は、「福引」が一番の楽しみでした。 「ばんすい」の看板も懐かしいですね。
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旧協和銀行・佐賀支店近辺の昭和30年頃の風景です。 現在の佐賀市・呉服町、むつごろう広場あたりで、もちろんアーケードはありません。
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昭和11年、佐賀市白山町に開業した「マルゼン洋品店」です。 最初は、洋傘店でしたが戦後、紳士服や婦人服も扱うようになりました。 今は、マ…
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昭和30年代~昭和60年頃まで旧国鉄佐賀駅前にあったレストランです。当時としては、かなりオシャレなムードでした。
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昭和30年代に旧国鉄佐賀駅前にあった「佐賀デパート」です。いつも多くの買物客で賑わいました。 「対面販売」が主流だった当時としては、珍し…
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昭和30年代後半の写真です。呉服町アーケードを出た所に「松竹食堂」がありました。 店頭のネオンがとても鮮やかでしたね。
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馬鉄が復活しました。昭和40年の仮装カーニバルでの風景です。 佐賀商工会議所から多くの人が見物しています。
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昭和40年頃の商店街仮装カーニバルの様子です。 「中立国首脳会談」というフレーズは、ユーモアがあります。
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昭和30年頃の呉服町商店街です。 まだ、アーケードがありません。七夕の飾りや日傘がとてもきれいです。
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商店街の飾りに、「面浮立」や鍋島様の「杏葉家紋」があるのは、佐賀らしさが出ています。
記録を読む郷土史探訪家・吉松潤二による、写真・資料・日々の探訪の記録です。記事の投稿日と、写真や資料が扱う年代は、それぞれ分けて記載しています。
資料・写真の出典や補足は、各記事の末尾からご確認いただけます。