
白山商店街・昭和31年
昭和31年の白山商店街です。 多くの店が立ち並び、のぼりや旗が出て活気があります。
記録を読む佐賀を歩く。
時を、たどる。
街の記憶と、人の営みをたどる。
写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。
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佐賀の歴史や街の記憶を、気になるテーマからお楽しみください。
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昭和31年の白山商店街です。 多くの店が立ち並び、のぼりや旗が出て活気があります。
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道路両脇にアーケードが完成しました。 七夕飾りが大きく風になびき、梅雨の晴れ間の日差しが強かった事を思い出します。
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歩道アーケードができる前の唐人町の様子です。 道脇の「ドブ板」が郷愁を誘います。
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昭和36年頃の旧国鉄・佐賀駅前です。グリコの鉄塔がとても懐かしく感じます。 交通量も少なく、どことなくのんびりしていますね。
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昭和34年の白山町商店街ミスコン・パレードです。 この女性は、誰でしょうか?
記録を読む郷土史探訪家・吉松潤二による、写真・資料・日々の探訪の記録です。記事の投稿日と、写真や資料が扱う年代は、それぞれ分けて記載しています。
資料・写真の出典や補足は、各記事の末尾からご確認いただけます。