
軍艦島・その2
< 昭和30年代の軍艦島 > 長崎半島から西に約4.5キロ沖合いに浮かぶ島、「端島(はしま)」。 海底炭鉱の島で、…
記録を読む佐賀を歩く。
時を、たどる。
街の記憶と、人の営みをたどる。
写真と資料、日々の探訪から、この土地の物語を綴ります。
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佐賀の歴史や街の記憶を、気になるテーマからお楽しみください。
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< 昭和30年代の軍艦島 > 長崎半島から西に約4.5キロ沖合いに浮かぶ島、「端島(はしま)」。 海底炭鉱の島で、…
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この墓碑は、16世紀末頃から肥前国において李氏・陶工団による陶磁が精製されていた事を示す貴重な史蹟です。 現在、碑の周囲はのどかな田園風…
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佐賀市金立山の麓に、高麗帰化人の2基の石碑・逆修碑があります。この事は、山本常朝・口述の「葉隠聞書」第三にも記録が見られます。 逆修とは…
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佐賀市伊勢町・真覚寺には、「初代・肥前国忠吉」の墓がある。 初代忠吉は、元亀3年(1572年)高木村長瀬に生まれ、橋本新左衛門と称した。…
記録を読む郷土史探訪家・吉松潤二による、写真・資料・日々の探訪の記録です。記事の投稿日と、写真や資料が扱う年代は、それぞれ分けて記載しています。
資料・写真の出典や補足は、各記事の末尾からご確認いただけます。